我が家のアイドル、ノラちゃん☆
久しぶりに会ったら、少しスリムになっていました。どうやら最近は夜遊びが増えて、一日中外で走り回って家に帰ってこないそうです。
私が帰省した時は、ちょうど夜遊びを母に注意されたばかりだったらしく、不貞寝をしていました(笑)


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次の日、
「おもしろい物があるよ。」と父に呼ばれ、一緒に畑に行ってみると、雑草の中に一際大きな緑のカタマリが・・・。


さて、これは何でしょう???


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正解は「小松菜」です☆


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小松菜の旬は冬ですが、幅広い発芽気温のため年間を通して育てることができるそうです。
おそらくこのデッカイ小松菜は、種が畑の隣の空き地にとんで、そのままメキメキ成長したのだと思われます。
これで1株だそうです。植物の成長力はすごいですね!!


カルシウム、カロチン、ビタミンA、ビタミンC、食物繊維、鉄、カリウム、葉酸など栄養満点の小松菜♪
残念ながらこれからの季節は収穫できなくなってしまうので、今回の帰省でたっぷり持って帰ってきました。
湯がいて冷凍庫の中に保存していますので、毎日のお弁当に入れようと思います(^v^)


一方で、夏野菜のとうもろこしが良い感じに育ってきています♪
次に帰った時には、収穫の時期を迎えているかな~♪♪


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<おまけ>
父とノラちゃんのラブショット☆
農作業をする時はいつも一緒です☆☆


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2011年05月29日

今週のお花 (店長)

今年は早くも愛媛も梅雨入りしてますね。台風の影響もあり連日雨模様が続きます。
さていきなりですが今週のお花です。


今週は鮮やかなグリーンが映えるお瓶花です。
カーネーション、モンステラ、ソリダコ、五月梅(サツキバイ)で構成されています。
お花が多いのに、甘すぎず洗練されたように思うのは、色のせいでしょうか。
艶のあるグリーンと柔らかいグリーン。
カーネーションはピンクですが、少しグレーがかってて品のあるきれいな色でした。


五月梅というお花は初めて知ったのですが、五月に咲くことからこの名がついたそうです。
別名、梅花空木(バイカウツギ)とも。柔らかい緑とかわいらしい白い花のコントラストがきれいで、スッキリした甘い香りがします。


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そして、以前のいちはつの葉組の続きで杜若の葉組です。こちらは先生がいけられたそうです。
無駄を削いだシンプルなバランス。長く続いた伝統の美を感じます。花器も硝子で涼やかですね。


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昨日、四国地方も梅雨入りしましたね。
平年より10日早く、昨年より18日早い梅雨入りとなりました。
今日は曇り空ですが、また明日から雨の予報です。。。
猛烈な台風2号も近づいてきているようですから、皆さまお気をつけ下さいね。


さて、先日、母から恒例の季節のお便りが届きました。
今の季節は、様々な花が咲き乱れ、庭に彩りを添えてくれます。
そして、そんな花々の甘い香りに誘われて、どこからともなく迷い込む蜂や蝶・・・
色とりどりの花から花へと移り行く姿は、とっても楽しそうです♪


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風に乗って揺れる藤の花は、実に上品で艶やか。
一輪一輪は蝶のような形をしたごく小さな花なのですが、それが房となって連なると壮大なスケールとなります。
たとえ小さな力でも、たくさん集まればとてつもない大きなパワーを発揮する事がある!!
濃艶な藤の花が、力の真髄を教えてくれた気がします。


そして、こちらは母がとっても大切にしている「胡蝶蘭」
昨年の母のお誕生日に、弟夫婦からプレゼントしてもらったものです♪
胡蝶蘭は熱帯植物のため、寒さに弱くお手入れが難しい植物です。
水やりは非常に大切な作業の一つですが、室温ぐらいに暖めた水を与えるそうですよ。
仲良しのご近所さんにご協力いただきながら、今年も無事に咲かせる事が出来たようです。


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優美な姿がとっても魅力的♪
愛情たっぷりに育てている母の笑顔が目に浮かびます。
みんなの様々な想いが交差した胡蝶蘭を眺めていると、とっても優しい気持ちになりました。


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先日、連休をもらうことができましたので実家の徳島に帰ってきました。


今の時期、ツバメやスズメが我が家の納屋に巣を作っています。
今回帰った時は、ツバメが卵を産んでいてちょうど抱卵しているところでした。


あまり近づき過ぎると逃げてしまうので、遠くからズームで撮ったためちょっと画像が悪くなってしまいました。。。
でも、可愛いですよね~♪


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見ていると時々、巣から出てきて卵をつついていることに気付きました。
「何をしているのだろう??」と思っていたら、どうやら卵を均等に温めるために向きを変えていたようです。
なるほど~!!


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ツバメの子育ては雄・雌共同で行っているそうです。
抱卵は主に雌がしていますが、雌が餌とりや水飲みに出かける時には雄が代わって卵を温めます。


そして、雌が抱卵中は、雄は巣の近くで外敵から巣や卵を見張って警戒しているそうです。
そういえば、私がカメラをかまえていたらやたらと威嚇されていた気がします・・・。
親の愛ですね~(^о^)


「ツバメの子育て」は我が家の初夏の風物詩です。
最近は梅雨入りを思わせるような、ジメジメ暑い日が続いていますが、ツバメ達のおかげで爽やかな初夏の風を感じることができました。


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2011年05月15日

今年も (善福)

夏も近づく八十八夜。
今年も、新茶の季節がやって参りました!!
暦の上で立春から数えて88日目の日を「八十八夜」といいますが、今年は5月2日。
昔から「八十八夜に摘んだ新茶を飲むと、元気に過ごせる」と言われています。


今年は、新芽の育ちが悪く、たくさんは摘み取れなかったようですが、毎年楽しみにしている私のところへ一番最初に届けてくれました。
いつもありがとう!


美味しいお茶を入れるには、「お湯の温度」「茶葉の量」「抽出時間」が大切です。
お茶を入れる時から、癒やしの時間が始まります♪
お湯の温度は、70~80度が適温と言われていますが、あらかじめ注いでおいた湯のみのお湯を茶葉を入れた急須にゆっくりと注ぎ、その後、約1分ほど茶葉が開くまで静かに待ちます。
急須を揺らすと、お茶の中の苦み成分が出てしまうので、ここはじっと我慢。。。
茶葉が開いたら、最後の最後の一滴まで絞りきるように湯のみに注ぎ入れます。
毎回、どの「湯のみ」でお茶をいただくか選ぶのも、楽しみの一つです。


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新茶独特の香り豊かで、渋みの少ないまろやかな味わいに、ホッと心が和みます♪


そして今回は、「たけのこ」と「わらび」も一緒に届けてくれました。
幼い頃、友達と競い合いながら山を駆け上り、夢中で山菜採りをした事を思い出します。
自分で採ってきた季節の山菜が、母の手によって食卓に並ぶ喜びは格別でした!


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そこで、あの頃を思い出し、いつも母が作ってくれていた「山菜ごはん」を作ってみました。
我が家では、地元の特産品である「じゃこ天」を入れます☆


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なかなか母の味に近づくことは出来ませんが、新茶と一緒に美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。


冬の間に養分を蓄え、春に芽吹いたは新芽はみずみずしく、栄養たっぷり!!
私の身体の中で眠っていた力を、呼び起こしてくれたような気がしています。


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2011年05月11日

今週のお花 (店長)

一番過ごしやすい季節とはいえ、この二、三日はかなり暑くなりましたね。
街の至るところに花が咲き乱れて歩いていてもなんとなく、気持ちが良いような気がします。
店長にとってはこれからやってくる夏が少し怖いような気もしますが…。


今週のお花は芍薬にツツジ、ゴッドセフィアーナです。
今が見頃のお花を華やかな感じで盛花にしているそうです。
家に生けた時には芍薬はまだ固い蕾でしたが、数日後には鮮やかな色の花が咲いていました。
とても綺麗な花ですね。


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芍薬といえばマイントピア別子では今月芍薬が見頃となっているそうですので、週末何処に出かけようか迷ってらっしゃる方はいかがですか?
満開の花たちが出迎えてくれると思いますよ♪


芍薬は個人的に好きな花なんですが、芍薬の美しさを形容する言葉に、立てば芍薬座れば牡丹、歩く姿は百合の花という言葉があります。
言葉の意味としては和美人の形容詞として有名ですね。


由来は諸説あって立ちあがって上から芍薬を、座りながら横から牡丹を、歩きながら百合の花を観賞するのが、最も美しく見える花の姿を表しているという説。
芍薬は真っ直ぐの茎に花を咲かせるので美人の立ち姿、牡丹は横向きの枝から花を咲かせるので座った美人、百合は風を受けて揺れる姿が美人の歩く様子という説があるそうです。個人的には後者の説が好きですね。


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2011年05月05日

初収穫☆ (善福)

今年のGWは、目まぐるしく天候が変化しましたが、今日は青空が広がっています。
少しずつ気温も上がり、暖かいと言うよりも暑さを感じる気候になってきましたね!
皆さま、いかがお過ごしですか?


おかげさまでアマンジオは、連日たくさんのご予約、ご来店をいただいております。
どうもありがとうございます!!
そのため、直接、お店にお越しいただいたり、ご来店希望直前にお電話をいただいたお客様は、お断りをしなくてはならないこともしばしばございます。
大変申し訳ありません。


スタッフ一同、皆様のご要望にお応えできるように努力をしておりますが、当店では、ご予約を優先させていただいております。
事前にお電話でお問い合わせ下さい。
皆さまのご来店を、心よりお待ち致しております♪


さて、5月5日(木)は男子の健やかな成長を祈願する 『端午の節句』
毎年我が家では、鎧兜と五月人形、そして、こいのぼりを飾りお祝いをします。


重厚感のある鎧兜の前に立つと、職人さんの技と趣を感じます。


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張子の虎は、古来から魔を除くという由来があり、魔除けや縁起物として飾られています。
虎は「一日千里を歩み、必ず元のねぐらに帰ってくる」と言われる、大変縁起の良い生き物です。


実は私、小学生の頃からおよそ10年間剣道に励んでおりました。
この鎧兜の前に立つとどうしても気になり、以前こっそりと甥っ子の目を盗んで、この刀を抜いてみた事があります。
静まり返った鎧兜の前で刀を抜き、ゆっくりと呼吸しながら構えると心が落ち着きます。
背筋に一本線が通り、呼吸に合わせて身体の中が浄化されていくような不思議な感覚・・・
そして、身体の奥底から力がみなぎり、どんな困難にも立ち向かって行けそうな気がしてくるのです!!
目標に向かって無我夢中だったあの当時を懐かしく思い出しながら、今でも、私の人間形成を作り上げてくれた「剣道」との出会いに感謝しています。


そして、大空を気持ちよさそうに泳ぐこいのぼり。
春風と共に、喉かな時間が流れていきます。


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そんなこいのぼりの下では、甥っ子が保育園に入学した記念に植樹した 「さくらんぼ」がすくすくと育っています。
優雅に泳ぐこいのぼりも さくらんぼの成長を見守ってくれているようです♪


実は『こどもの日』の今日、このさくらんぼの初収穫をしたらしく、子供達の成長を願い家族みんなで分け合って食べたそうです。
私のところにも、みずみずしいさくらんぼの写真が届きました。
これから、たくさんの実が色付いていくのが楽しみです。


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遠く離れてはいますが、これからも子供達の成長を温かく見守っていきたいと思っています♪


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2011年05月02日

今週の花 (店長)

今週の花といっても前回から時間がたってしまいましたが。

今回のお花は「いちはつ」というそうです。


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たくさんの葉の中から一枚一枚、表裏にわけて葉を選び組んでいく『葉組』という手法で表現されており、葉の向き、葉や花の高さの配分など決まったバランスで組んでいくそうです。

毎年杜若やアマリリス等様々な花で生けられるそうですがいつも葉の向きや組み方で戸惑うそうです。


とても緻密な伝統の美を感じますね。計算された配置によって本来花が持っている美しさを最大限に表しているように感じます。


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2011年04月25日

家族の絆 (善福)

先日、母から恒例の季節のお便りが届きました。
この間、「しだれ桃」をご紹介させていただいた時にはまだ蕾だったもう一本の「花桃」も、今がちょうど見頃☆
この花桃は、姪っ子が生まれた記念に植樹したものです。


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大自然溢れるこの土地にしっかりと根をはり、その根からグングンと栄養を吸収し、毎年少しずつ大きく成長してきました。
姪っ子の健やかな成長を願う家族の想いを表すように、青空に向かって、凛々しく咲き誇っています!!
花桃と姪っ子の成長を重ねながら、美しさの心髄を見た気がしました。


そして、こちらは兄が成人した記念に植樹した「御衣黄(ぎょいこう)」


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花が開いた時は緑色ですが、少しずつ緑色が薄れて黄緑色から黄色に変化し、やがて中心部が筋状に赤くなります。
遠目に見ると花が咲いているような感じはしないのですが、近寄ってみると、とても気品溢れる花です。
一人の責任ある大人として、新たな旅立を向かえた兄へのエールが込められています。
『いつも見守っているよ』 と優しい言葉が聞こえてきそうです。


様々な木々や花々に溢れる実家の庭。
その一つ一つに、愛情深いエピソードが刻まれています。
そして、庭に足を踏み入れる度に、優しい気持ちに包まれ、とても力強いエネルギーを感じます!!
自分の原点を振り返り、自分らしさを取り戻せるとっても大切な場所☆


これから先も、家族の絆である記念樹を大切に守っていきたいと思っています。
そして、次はどんな記念樹が植樹されるのか楽しみです♪


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2011年04月15日

桜と笑顔 (後原)

岩手県の大船渡市で11日、桜の開花が宣言がされました。
大震災発生から一ヶ月。
春の訪れが、生活再建へと向かう市民らに希望を与えています。
津波により標本木の幹は高さ約3メートル付近まで水没、枝の一部も水に漬かり、周囲には丸太やがれきが流れ込んだけれども、倒れることなく耐え抜いたそうです。
気持ちを前向きに、更なる復興への大きな希望になったような気がします。
昨日の善福さんのブログにもあるように笑顔の連鎖が広がっていく明るいニュースですね。


先日、父から島根県の玉造温泉へ行ってくるという連絡が入りました。
ご近所の仲よしさん三名と両親の計五名での一泊旅行をするということでした。
もちろん旅の目的は温泉ですが、今の季節といえば、やはり桜見物でしょう。


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「日本さくら名所100選」にも選ばれている島根県木原郡木次町の斐伊川堤防並木へ行ってきたそうです。
桜のトンネルが1キロメートルあります。


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そして、近くにある三刀屋川堤桜並木は2キロメートルにもなる桜のトンネルが続くそうです。


これだけ素晴らしい、桜の写真に魅了された私は、先日のお休みの日に石手川緑地をお散歩しました。
桜の花びらを太陽の光がとてもまぶしく通り抜けてくる春の日差しに八年前の家族旅行を思い出しました。


玉造温泉は両親が数十年前に楽しんだ新婚旅行の行き先で、二人で始めた新しい生活の第一歩となった記念すべき旅行地です。
そして八年前に父と母の還暦のお祝いをする為に家族みんなで両親の思い出の地へ赴き、両親の軌跡をたどりました。
「結婚をしたときには、還暦を迎えるときにこんな素敵な旅行をする事ができるなんて想像もしなかった。
 本当にありがとう。
 またひとつ、素晴らしい想い出が増えました。」
両親が私達三兄弟にかけてくれた言葉です。
ヒラヒラと舞い散る桜の花びらを眺めながら、現在、また、ご近所の仲よしさんと一緒に玉造温泉へ足を運び、楽しんでいる両親を思い浮かべると、私もまた、幸せな気分になりました。


桜の花が咲く。
ただ、それだけですが、新しい希望と旅行の想い出、両親の笑顔などたくさんの幸せな想いが私の心の中を満たしてくれました。


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